目次
図面の検証
設計図を基に作成した後、設計図通りに作れているかを確認できます。
- Mキーを押して、LitematicaのGUIから、左上のSchematic Placementsをクリックします。
- 確認したい設計図のConfigureをクリックします。
- Schematic Verifierをクリックします。
- Schematic Verifier画面は、Mキー + Vキーでも開けます(OpenGuiSchematicVerifier)
- Start Verificationをクリックすると、足りないブロックや間違っているブロックが確認できます。
- 無視したいものは、Ignoreで削除できます。
- Reset dataを押すとリセットされます。
Wrong Blocksは、間違ったブロックが置かれている、
Wrong Statesは、ブロックの向きなどが違う(階段やレールなど)
Extra Blocksは、余計なブロックが置かれている、
Missing Blocksは、ブロックが足りない場合に出ます。


プレイ画面右下のオーバーレイの表示/非表示を変更したい場合は、 Mキー + CキーでConfiguration Menuを開き、 Info Overlaysタブをクリックして、verifierOverlayEnabledを変更することで切り替えられます。


